胸が大きくなる原理


巨乳の女性
おっぱいのほとんどは母乳を作る「乳腺」と周りの「脂肪」で成り立っています。
そしてこの乳腺こそが貧乳か巨乳かを左右する組織になるのです。要は

乳腺が大きく発育するほど巨乳になる
ってことです。

乳腺は母乳を作るとっても大事な組織になるため、大きくなればなるほど自然と周りに多くの脂肪が付いて、乳腺を守ろうとする働きがおこるのです。結果、おっぱいが大きくなることに繋がるのです。
もちろん乳腺の発育には個人差があるため、貧乳、巨乳の差が生じますし、欧米人は元々乳腺が大きく発育しやす体なので胸が大きい人が多いんですね。
くっ羨ましいぜ…。

サプリやクリームの開発メーカーはこの乳腺をいかにして大きくするか、そこに重点を置いて研究されています。
そして有効成分の発見や立証実験などを繰り返し、現在かなりの高確率でバスとアップに成功した商品が開発されています。
じゃあ乳腺ってどうしたら大きくなるの?ですが、結論から言うと

女性ホルモンであるエストロゲンが乳腺を発達させる
です。

このエストロゲンとは乳腺の発育を促す唯一の女性ホルモンで、分泌量は思春期に最も多く20代後半から徐々に減ってしまいます。
なので20代後半から上の女性が自分のホルモンだけでおっぱいを成長させるのはなかなか難しいのが現実です。

そこでエストロゲンと似た成分であるイソフラボン等を外部から摂取する必要があるわけです。
>>>バストUPに有効な成分


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管理人です

恵 恵と申します。三十路です。 容姿の中で最大のコンプレックス【貧乳】をどうしても克服したくてサプリとクリームを併用使用したところ、何気にけっこう効果があったので紹介してみます。 私だけでは説得力がないので知り合いにモニターテストを試みました。
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