まずは身近な食べ物から


イソフラボン(大豆に多く含まれる)

イソフラボン

女性ホルモンのエストロゲンに似た働きをすることでよく知られている栄養素です。>>>エストロゲンとは
現に大豆はその効果から優秀なおっぱいフードとして貧乳女性の味方になっています。


タンパク質(肉、魚、卵、牛乳など)

タンパク質

美しいおっぱいを保つために必要な筋肉や皮膚を作るために欠かせない栄養素です。
肉だけでなくさまざまな食材からタンパク質を摂取するようにしましょう。


ボロン(キャベツ、なし、ブドウなど)

ボロン

あまり聞かない栄養素ですが、ボロンは女性ホルモンであるエストロゲンの働きを助けるといわれています。
熱に弱い栄養素なので、加熱せずにそのまま食べるといいでしょう。


ビタミンE(大豆、ナッツ類、かぼちゃ、オリーブオイルなど)

ビタミンE

ビタミンEは血流をよくすることから、乳腺に必要なエストロゲンorイソフラボンなどの栄養素を効率的に届けてくれます。


脂質(オリーブオイル、ナッツ類、アボカドなど)

脂質

おっぱいは脂肪でできているため、質のいい脂質を取り入れることが大切になります。


さて、こうして見ると

「けっこうバストアップには色々必要なのね…なかなか大変そう…」

って思いますよね。意識的にこれらの栄養素を継続して摂取するのはけっこうストレス溜まっちゃう気もします。
なのでやはり一番重要な

「イソフラボンのみを意識的に摂取する」
そしてあとは気が向いたときに少し意識するってな感じがベストなのですが

ぶっちゃけ食べ物のみでバストアップを試みるにはかなりの時間と根気が必要になります。

なかなか結果が出ない→大豆製品が飽きてくる→たまに食べるくらいでいいや→結局挫折
みたいな流れになりやすいです。

そこで、サプリとクリームの出番になります。イソフラボンのように乳腺を発達させる成分が何倍も凝縮されているので、結果が出るのが早くてバストアップに臨むテンションが下がりません。飽き性な私でも続いてるくらいですから!笑


おすすめ記事

記事一覧

気になるおっぱい記事一覧

管理人です

恵 恵と申します。三十路です。 容姿の中で最大のコンプレックス【貧乳】をどうしても克服したくてサプリとクリームを併用使用したところ、何気にけっこう効果があったので紹介してみます。 私だけでは説得力がないので知り合いにモニターテストを試みました。
ページ上部へ戻る